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スナドラ425、メモリ1GB、ストレージ8GBという数年前のスマホみたいなスペックですが、Googleが新興国向けに作ったAndroid Goが標準OSとなっているためそこそこ快適に動くようです。

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Redmi Go

今までXiaomi Redmi 6とかXiaomi Redmi 5などの名称で販売されていたシリーズが、Redmiブランド独立からRedmi Goとなったようです。

もちろん何でも満足にできるスペックではないですし、LTE対応とはいえバンドの対応具合も消して良くないです。

一方で、昨今のスマホ業界ではmicroSD、イヤホンジャック廃止の中、Redmi Goではどちらも搭載しています。

SpotifyやApple Musicなどのストリーミングサービスのプレイヤーとして使うという使い方もできそうですね。

Android GoとはいえベースはAndroid Oreoと比較的新しく、メーカーは超有名なXiaomiです。

本体アップデートにも期待できるので激安サブ機を持ちたいと考えているのであれば候補に入れてもいいのではないでしょうか。

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あくまでRedmi Goは新興国向けのモデルなので、一般用途ならRedmi Note 7とかの方が満足度は高いと思います。

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