GearbestでRedmi Note 7がセール開催中!

Xiaomiの本気のコスパスマホRedmi Note 7が特別クーポン適応で$209.99!
スナドラ660と48MPカメラ搭載でこの価格は凄すぎる!
期間は4月22日まで

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Xiaomi Redmi Note 7 スペック紹介。高解像度の4,800万画素カメラ/スナドラ660搭載で衝撃の1.6万円〜で登場!

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XiaomiのRedmi Noteシリーズの破格さから、中華スマホの凄さを知り、今に至るTill0196です。

今回はそんなXiaomiのRedmi Noteシリーズの最新作となるRedmi Note 7をご紹介します。
ちなみに今作からRedmiシリーズはXiaomiのMiシリーズなどとは別のブランドとなるそうです。

XiaomiのMiシリーズやMixシリーズなどと低価格帯のRedmiブランドをきっちり分けていくようですね。これはHuaweiのHonorとよく似ています。

そんなRedmi Note 7ですが、個人的にはRedmi Noteシリーズで「これがあればなぁー」を全て組み込んでくれたスマホで、しかも値段は低価格のままです。

これはオススメできるスマホとなりそうです。

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Redmi Note 7

カメラやスペックを強化したRedmi Note 7 Proも少し遅れて発売となるそうです。

スペック

 Xiaomi Redmi Note 7
OSMIUI10(Android 9ベース)
CPU/GPUSnapdragon 660 Octa-core 2.2 GHz / Adreno 512 650MHz
ストレージ容量32GBもしくは64GB
RAM3GB(32GBストレージモデルのみ)/4GB/6GB
入出力・Type-C
・nano + nano デュアルSIMスロット(SDカード使用時はSIMカードは一枚のみ)
・オーディオジャックあり
ネットワークモバイルネットワーク
GSM B2/3/5/8
CDMA 1X / EVDO BC0
WCDMA B1/2/5/8
TD-SCDMA B34/39
TDD-LTE B34/38/39/40/41(100MHz)
FDD-LTE B1/3/5/7/8

Wi-Fi
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac

Bluetooth:5.0
ディスプレイ6.3インチ(19.5:9)
2340 x 1080
LCD液晶
カメラアウトカメラ: 48MP+ 5MPのデュアルカメラ

インカメラ: 13MP
バッテリー4,000mAh
サイズ159.21 x 75.21 x 8.1 mm
質量186g

Snapdragon 660、4,800万画素カメラ、今までMicroBだったRedmiシリーズにようやくType-Cに変わりました。
ノッチもOnePlus 6Tと同じように雫型ノッチのディスプレイなので、同じノッチスマホでも雫型なら使用上の影響が少ないと思います。

相変わらずバンドの対応数が少なく、日本国内で利用するなら合致バンド数の多いソフトバンク系のSIMを準備する必要がありそうです。田舎住みの自分としては、ここだけはホントに残念。

機能

特徴的な機能をご紹介。

48MPの高画質カメラ

基本的に写真はピクセル数が多ければ多いほど、写真は鮮明になります。

Redmi Note7は、最近のスマホで定番の12MPの4倍の新世代の48MPのセンサーを採用。
これにより、ズームしても綺麗に写真が見れるんだとか。

ただ、最近は画素数の割に実際のカメラの性能が一致しないことも多く、ソフトウェア的に画素数を上げている場合もあるので、こればかりは実際に撮影してみないと何とも言えません。
Redmi Note 7の最大の売り文句としているので、かなりカメラには強いのかと思います。

Redmi Note 5 Proもミッドレンジにしては群を抜くスペックのカメラ性能だったので、期待できそうです。

3Dゲーム結構遊べるSnapdragon 660

今までのRedmi Noteシリーズはザ・ミッドレンジなSoCを採用してきましたが、遂に準ハイエンドの時代がやってきました。

Snapdragon 660は、Snapdragon 820相当のスペックでグラフィック面で少し劣っている程度のため、重めのゲームも普通に動きます。
電池持ちの面でも、かなり評判が良く安定した動作をするためXiaomi的にもMi Pad 4やMi6など何かと採用されるSoCです。

4,000mAhの大容量バッテリー

Redmi Noteシリーズ大好きな自分の最大の理由は、やっぱり大容量なバッテリーです。
何かと軽量化やスペック強化などでバッテリーを減らされてしまうことが多いですが、今作でも4,000mAhのバッテリーを採用しています。

スナドラ660に4,000mAhのバッテリーは電池持ちの面では、ある意味最強のスマホかもしれませんね。

充電にはQuick Charge 4を採用されているので対応ACアダプタを使えば高速充電が可能です。

美しいデザイン

美しいかどうかは見る人によりますが、最近のトレンドをしっかり抑えたカラバリとデザインになっています。

販売サイトと価格情報

Xiaomiの公式サイトでは3/32GBが999元(約1.6万円)、4/64GBが1199元(約2万円)、6/64GBが1399元(約2.2万円)となっています。

しかし、これは中国国内向けの価格で日本ではXiaomi公式サイトでは注文することはできないので、海外発送に対応したショップから購入する必要があります。

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まだ、未発売段階なので何とも言えませんが基本的に最安モデル(3/32GBモデル)が2万円〜という感じですね。
今後発売されて在庫が豊富になれば値下げしていくと思います。

当サイトでは各社のクーポン情報を公開しているので、購入の際には是非ご覧ください。

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総括的な何か

Redmi Noteシリーズの本気を感じた1台でした。
日本では安いモデルのブランドだとHonorブランドしかないので、Redmiの日本進出に期待したいです。

日本のバンドに対応したRedmi Note 7とか出たりしないかなぁ

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