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1MORE EVO レビュー。完成度の高い美しい筐体、ハイレゾLDACプロファイル対応、最大42dbのノイキャン搭載のハイエンドTWSイヤホン

イヤホンメーカー1MOREのフラッグシップモデル「1MORE EVO」をメーカーより頂いたのでレビューします。 他社メーカーのハイエンドシリーズより値段が安いにも関わらず、筐体の素材、デザイン共に素晴らしいものになっています。音質に関...
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KBEAR INK レビュー。手頃にDLC振動板を体感でき、音に関しては完成度の高いイヤホン

アンダー1万円なのにDLC振動板を採用したイヤホン「KBEAR INK」を頂いたのでレビューします。 DLC(Diamond Like Carbon)振動板といえば、水月雨のKXXS、KATOやFiioのFDシリーズなど、上位モデルに...
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水月雨 MoonDrop CHU (竹)レビュー。中高域が気持ちよく、アニソンや音ゲーがもっと楽しくなるイヤホン!

水月雨ことMoonDropから2022年4月に新発売された「MoonDrop CHU - 竹」のマイク付きモデルをSHENZHENAUDIOで購入したのでレビューします。 初めての水月雨だったのですが、非常に満足感が高く音楽を聞くのが...
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1MORE ComfoBuds Mini レビュー。有線イヤホン並の小ささ!装着したまま寝れるイヤホン

超小型TWSイヤホンの1MORE ComfoBuds Miniをレビューします。 TWS(左右分離型完全ワイヤレスイヤホン)は、仕様上耳に入れる部分にバッテリーがあるため、小型化が難しく、小型であることをアピールポイントとしているイヤ...
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MMCXリケーブルFiio LC-3.5BS レビュー。短いケーブルがMeta Quest 2などのVRヘッドセットと相性ピッタリ!

ケーブルの長さが45cmという、短いMMCXリケーブル「Fiio LC-3.5BS」をAliexpressで購入しました。 今回はMeta Quest 2で利用するために購入したので、その使用感のレビューとなります。
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Shokz OpenRun Pro 実機レビュー。接地面が拡大し、安定感と音量が向上、最強骨伝導イヤホン!

今回は、骨伝導イヤホンメーカーのShokzから、もうすぐ発売のShokz OpenRun Proのサンプルを頂きましたのでレビューします。 Shokz(旧: AfterShokz)としては、以前レビューした2019年発売のAerope...
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Nothing ear (1) ブラック実機レビュー。オシャレで実用的なのに低価格!

Nothing ear (1)はNothing Techから2021年の8月に発売され、2021年の12月に新色としてブラックが追加されました。今回はNothing ear (1)をご提供頂いたのでレビューします。 デザイン的にはかな...
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AfterShokz OpenMove 実機レビュー。安価にハイエンドモデルと遜色ない体験が出来る骨伝導ヘッドセット!

今回は骨伝導ワイヤレスイヤホンAfterShokz OpenMoveのレビューします。 AfterShokzは、骨伝導ワイヤレスイヤホンの専門とするアメリアのメーカーで、日本国内の骨伝導イヤホンの販売台数シェア81.2%をマークしてい...
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AfterShokz OpenComm 実機レビュー。驚異の16時間連続使用可能、テレワークにピッタリな骨伝導ヘッドセット!

今回は骨伝導ワイヤレスイヤホンAfterShokz OpenCommのレビューします。 AfterShokzは、骨伝導ワイヤレスイヤホンの専門とするアメリアのメーカーで、日本国内の骨伝導イヤホンの販売台数シェア81.2%をマークしてい...
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AfterShokz Aeropex 実機レビュー。周囲の音を遮断せず、音声を聞くという新感覚を実感。

今回は骨伝導ワイヤレスイヤホンAfterShokz Aeropexが手元に届いたのでレビューします。 個人的には周囲の音を遮断しないというと、iPhone 11以前に付属していたEarPodsのようなオープンイヤータイプのイヤホンのよ...
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