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docooler K6 レビュー。モバイルバッテリーにもなる完全ワイヤレスイヤホンが便利すぎる!

イヤホン
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今回はTOMTOP様よりdocooler社のK6というイヤホンをご提供頂きましたので、レビューします。

ちなみdocoolerは当サイトでもレビューした低価格で高品質な商品を製造するdodocoolと関連企業らしいです。
詳細はよくわからないですが、docoolerの方は他社向けOEMなどを担当しているようで、メーカー名が入っていないことが多いです。

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docooler K6

スペック

対応プロファイル: HSP/HFP/A2DP/AVRCP
Bluetoothバージョン: 4.2
バッテリー容量: 50mAh ×2(イヤホン)、2100mAh(チャージドック)
連続再生時間(片方のみの時): 3時間
連続再生時間(両耳時): 2.5時間
連続通話時間: 3時間
待機時間: 80時間

イヤホン(重さ): 6g ×2
イヤホン(大きさ): 14.5×14.5×23mm

チャージドック(大きさ): 97×44×25mm

充電時間(イヤホン): 1.5時間
充電時間(チャージドック): 3時間

チャージドック入力: 5V/1A
チャージドック出力: 5V/2A (最大時)

イヤホンの割に大きな箱です。謎に銀色な塗装で高級感はあります。

MicroUSBケーブル

一般的なmicroUSBケーブルです。チャージドックを充電する際やmicroUSBを搭載したスマホを充電する際に利用できます。

説明書

英語と中国語で書いてあります。絵があるので困ることはないでしょう

交換用イヤーピース

色んなサイズが沢山付いてきました。

チャージドック

イヤホンを使用しない場合は

このように収納します。

充電中はイヤホンが赤く光りますが、充電が終了するとランプは消えます。
イヤホンは50mAhの電池なのであっという間にフル充電できます。

容量は少ないですがUSB出力もできるので、モバイルバッテリーとしても利用できます。

2,100mAhなので最近のスマホだと最大半分くらいまで充電できます。

チャージドックの電池残量は軽く振るとLEDで見ることができます

イヤホン本体

電源マークを3秒長押しすると、起動します。
両方とも電源を入れると自動で接続されます。
スマホへのペアリングも特に問題なく出来ました。

電源マークは押し込むボタンではなく、タッチボタンのようになっています。

形状を見ると取れやすいような感じがしますが、装着時にかなり激しく動いても落ちることはありません。

音質など

音質は、比較的良かったです。
ノイズキャンセルもかなり効いていて、電車などで周りがうるさい場合でも音量を上げずに聞くことができます。
プロファイル的にはapt-xなどには対応していないですが、ラグは他のBluetooth製品に比べると少なかったです。(流石に音ゲーは無理ですが)

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総括的な何か

音質も良くて、モバイルバッテリーとしても利用できるので出先で音楽を聞く場合などに活躍しそうです。

マイクもついていますのでハンズフリーイヤホンとしても利用できます。

特別クーポンも頂いたので購入の祭には是非ご利用ください。

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